被災地・者支援

被災地・者支援の団体

神戸大学持続的災害支援プロジェクトKonti
●活動目的
被災した地域の人本位かつ主体的な復旧、復興のため、目に見える問題として表れにくい精神面に注目し、迅速できめの細かい支援活動を行うため設立しました。生活再建のプロセスの中で取り残されがちな被災された方々一人ひとりの気持ちを出したり、受け入れたりができるような場や空間づくり、またその気持ちへのよりそいに力を入れていきます。
●活動内容
2017年度は現地に月1回訪れ、現地の方々と顔見知りになり協働できる環境づくりと、顔を合わせてお話を聴く戸別訪問を主な活動としています。また、災害だけではなく様々な地域課題を考え現地での活動や今後の将来に活かすため、様々な分野から講師をお招きし、神戸での活動として月1回の講演会を行っています。
●活動日程:基本的には土日を使い、月に一度熊本へ行きます。●活動場所:熊本県 西原村 他、神戸市内●連絡先:稲葉 滉星 kobekonti@gmail.com
神戸大学東北ボランティアバスプロジェクト
●活動目的
東日本大震災の被災地に継続的に「被災者に寄り添う」活動を行い、被災者の自立を支援し、被災地の早期復興を図ることを目的としています。
●活動内容
長期休暇などの時期を活用し、岩手県沿岸部に神戸大生を現地に派遣し、サロン活動や戸別訪問などを行うほか、住民同士のコミュニティ形成も支援しています。派遣の実施には現地団体にも協力して頂きながら、学生が中心となって運営しています。神戸では数回の派遣ごとに報告会の開催、独自の広報誌「つながりぽーと」の発行等を通して被災地の現状や団体の活動内容の広報に努めています。
●活動日程:夏休み、春休みのほか、年に数回、現地で活動します。神戸市内では企画運営などの会議や工法を行っています。●活動場所:岩手県 陸前高田市・釜石市・大槌町・山田町、神戸大学内●連絡先:大河原 瑞仁 ku.tohoku@gmail.com
学生震災救援隊
●活動目的
わたしたち学生震災救援隊は、阪神・淡路大震災の救援活動をきっかけに生まれたボランティア団体です!最近では被災地に支援活動に行くだけではなく、お祭りを運営したり高齢者とお話ししたり、子どもと遊んだり、餅をついたり、楽器を演奏したりと、本当に様々な活動を行なっています。活動の幅が広いので、自分のやりたいことも必ず見つかります!みんなでまちに飛び出そう!
●活動内容
地域活動 災害ボランティア
●活動日程:活動によって様々。土日が多いです。月1度の全体ミーティングで活動を報告しあいます。●活動場所:被災地から神戸市内復興住宅まで多岐にわたります。●連絡先:江藤 恒夫 mail@qqqqlove.info
被災者とともに歩む神戸の会

鋭意活動中

KOBE足湯隊

鋭意活動中

農業

農業の団体

地域密着型サークルにしき恋 西紀に恋してみんな来い
●活動目的
2012年度の神戸大学開講の授業、実践農学入門で篠山市西紀南地区にお世話になった後、「地域との関係を授業だけで終わらせず、継続して関わり続けたい」との思いから、2013年1月26日に設立されました。2017年10月現在、神戸大学の全11学部、甲南女子大学の学生140人強が所属し、各自が自由なペースで西紀南地区へ通っています。
●活動内容
自分たちが農業体験するだけでなく、西紀南地区の農家の方々のお手伝いや祭りへの参加を通じて地域と交流し、学生の力で地域に活力を与えていきます。また一般の学生に対してボランティアイベントを提供して、地域活動を行うきっかけを提供します。
●活動日程:土、日、祝●活動場所:神戸大学農学部地域連携センター、篠山市西紀南まちづくり協議会●連絡先:清水 康平 nishikikoi.sasayama@gmail.com
ささやまファン倶楽部

鋭意活動中

学生流むらづくりプロジェクト木の家 みんなの田舎を作ろう
●活動目的
兵庫県多可町観音寺村に土地をお借りして、自分たちの力でログハウスを建てることを活動の中心に据えています。その他、現在は農業や村でのイベント開催なども行い、”みんなの田舎をつくろう”という理念に基づいて活動しています。今後もログハウスを有効活用したイベントや、特産品の販売促進活動を行い、自分たちが楽しみながら、同時に地域を活性化していける活動を継続してまいります。
●活動内容
観音寺集落に立てたログハウスを拠点とし、集落の方との交流や農業のお手伝い、イベントの企画・運営、ログハウスの増設や家具作りを行っています。また、観音寺の特産品である「千のしずく米」「菜っちゃんそば」などを味わってもらうために販売活動も行っています。より観音寺集落・木の家の魅力を多くの方に感じてもらうために、それらの特産品や自分たちで育てた野菜を使ったカフェをログハウスで開いています。
●活動日程:定期ミーティング(週1回)、観音寺集落での合宿(月1回、ログハウス建設・農業・村のお手伝いなど)、灘チャレンジや学祭などでの出店(年1回)●活動場所:神戸大学、兵庫県多可郡多可町加美区観音寺●連絡先:織井 大樹 logproject@hotmail.com

農業・国際

農業・国際の団体

AGLOC 地域と世界をつなぐ
●活動目的
農業ボランティアや商品開発、そして時には海外視察。文字通りいろいろなところにその足跡を残しています。「地域と世界をつなぐ。」こんなコンセプトを掲げていますが、その活動に明確な一貫性はありません。我々は今までなかった視点・モノ・体験を生み出す。興味の赴くままに探求する。メンバー1人1人、思いのままに。新しいことを恐れず、常に変わっていける団体でありたいと思っています。明日にはきっとまた違う姿に。姿を変えながら一歩ずつ前へ。そんな意思を強く持って、我々は進んでいきます。
●活動内容
・月一度の留学生を交えた農業ボランティア・農業ボランティアの様子を伝える動画の作成・篠山の小学生との交流会・アジア農学部学生会議への参加
●活動日程:月に一度、日曜日に農業ボランティア●活動場所:神戸大学農学部地域連携センター、篠山市岡野地区●連絡先:阿部 大樹 agloc.kobe@gmail.com

子ども・国際

子ども・国際の団体

NPO法人まなびと

鋭意活動中

子ども

子どもの団体

総合ボランティアセンター住之江児童館セクション
●活動目的
住之江児童館に来る子供たちの遊び相手になることで、少しでも遊んでもらえるよう努めています。また、住之江児童館のみならっず、地域のニーズにこたえることで、学生を含めた地域社会の交流の一助となることを目指しています。
●活動内容
毎週土曜日に住之江児童館で子どもたちと遊んだり、児童館の行事のお手伝いも行っています。学生が主体となった企画を月1度行っています。
●活動日程:毎週土曜日●活動場所:神戸市内 東灘区住之江児童館●連絡先:加藤 凌一朗 hoga1225@docomo.ne.jp
生田川八雲児童館セクション

鋭意活動中

国際

国際の団体

Truss
●活動目的
留学生の日本での生活が実り多いものとなるように、様々な支援活動を行っています。活動を通じて留学生とともに考え、行動し、相互理解に至ることを目的としています。また、留学生が帰国後も神戸大学や日本とのつながりを保ち、地球規模でネットワークを広げていきます。
●活動内容
留学生が日本に到着した直後は様々な書類記入や行政の手続きを手助けする「受け入れ」活動を始め、安価で食器類などを販売する「キッチン計画」やウェルカムパーティーを開催し、日本人学生とのつながりのきっかけを提供します。
●活動日程:週1回程度のミーティングと月1回程度の様々な交流イベントを開催●活動場所:神戸大学国際教育総合センター内(1階コモンルーム)●連絡先:金原花菜子 truss_kobe@hotmail.com
アイセック神戸大学委員会
●活動目的
「平和で人々の可能性が最大限発揮された社会」を団体理念とし、社会問題を解決するリーダーを輩出するために活動しています。
●活動内容
主観事業は海外インターンシップの運営です。アイセックは126の国と地域に支部を持つ世界最大の学生NPOであり、それぞれの支部が学生の送り出しと受け入れを行うことで、多くの若者に挑戦機会と成長を届けてきました。高校の出前授業など、その他の活動も充実してきています。
●活動日程:毎週金曜日17時からの週1回のミーティング。その他それぞれのチームでも集まり、活動を行っています。●活動場所:神戸大学学生会館404●連絡先:野村 太一朗 Taichiro.nomura@aiesec.jp
神戸大学国際協力NPO PEPUP
●活動目的
PEPUPは、「よりよい社会を、トモに。」をビジョンに掲げています。ここには、「人と人とが対等の立場でよりよい社会を築いていきたい」という、PEPUPメンバーの思いが込められています。 わたしたちひとりひとりが思い描く理想の社会はさまざまで、時には対立することや衝突することもあります。しかし、皆が描く理想の社会を実現する手段として、「対話」が必要なのではないでしょうか。  だからこそ、PEPUPは対話を通して「よりよい社会」を実現しようとしているのです。
●活動内容
フェアトレード商品の輸入と販売、フィリピン等へのスタディーツアーや情報発信を行っています。現在、新商品を開発しています。
●活動日程:週2回(メンバーの予定によります。)●活動場所:神戸大学内●連絡先:杉山 加奈子(事務局長) pepup.mail@gmail.com
Table For Two神戸大学プロジェクト

鋭意活動中

STUDY FOR TWO神戸大支部

鋭意活動中

国際・観光

国際・観光の団体

WalKobe

鋭意活動中

まちづくり・活性化

まちづくり・活性化の団体

神大モダンドンチキ

鋭意活動中

灘チャレンジ実行委員会

鋭意活動中

水道筋まちづくりプロジェクト

鋭意活動中

福祉

福祉の団体

のじこん

鋭意活動中

灘地域活動センター(N.A.C.)
●活動目的
阪神淡路大震災によって、多くの人が避難所・仮設住宅・復興住宅へと生活の場を移し、そのたびにコミュニティの崩壊を経験してきました。そして家に閉じこもりがちになってしまう人も増えていく中で、住民同士の顔の見える関係を作れるように、いろいろな人が集まって話せる場、コミュニティ形成の場として茶話会の活動が始まりました。今では私たち学生と住民の関係づくりの場、様々な人たちの交流の場にもなっています。
●活動内容
毎週土曜日午後、灘区内2か所の復興住宅の集会所での茶話会、季節ごとにイベントを開催しています。身体的、精神的な理由などで茶話会の場に来られないという方には、学生が直接おうちに伺いお話をする戸別訪問活動も行っています。
●活動日程:毎週土曜日●活動場所:神戸市灘区内 県営岩屋北町住宅、HAT神戸灘の浜●連絡先:田中 裕大 keropyon1206@yahoo.co.jp
ひまわりチーム

鋭意活動中

点訳セクション

鋭意活動中

まーくん☆チームセクション

鋭意活動中

手話サークルぺんぺん草
●活動目的
手話や聴覚障害者の生活・文化を学習することにより、聴覚障害への理解を深めています。また、周囲へそれらの情報を発信していきます。
●活動内容
週に3回程度、手話を使った企画を通して手話を楽しく勉強しています。そのほかにも、手話歌を灘チャレンジ・六甲祭などで発表を行います。六甲祭では教室で手話や聴覚障害に関する展示も行います。
●活動日程:週2~3回昼休み、週1回17:00~18:00●活動場所:神戸大学鶴甲第一キャンパスの教室●連絡先:森川 希 we.are.penpenkusa@gmail.com

情報発信・マッチング

情報発信・マッチングの団体

神戸大学総合ボランティアセンター
●活動目的
阪神・淡路大震災をきっかけに、神戸大学生にボランティア活動にもっとふれてもらおう、という目的で設立されました。現在は・神戸大生による福祉並びに災害救援などのボランティア活動を推進・支援・ボランティア活動を通じて自己の問題としてとらえた社会現象を学際的に研究し、その成果を実践に生かすこれらを展開することで、地域社会における豊かでよりよい社会の実現を目指します。
●活動内容
・他のボランティア団体と連携して情報を一元化し、地域社会のニーズに対応したボランティア情報を神戸大生に提供します。・個人会員のボランティア活動を支援します。・ボランティア活動の普及とフィールドワークの機会を提供・各種イベントを開催
●活動日程:セクションによる(平日昼休み・土日が多い)●活動場所:神戸市内●連絡先:黒田 凌平 kobeuniv.vc@gmail.com
学生広報チーム 感じろ、誇り。伝えろ、神大の魅力。
●活動目的
大学と学生の「協働広報」を合言葉に、学生が神戸大学、神戸大学生を学内外に広くPRしていきます。
●活動内容
取材から神大の今を、インターネットラジオから神大生の生の声を、キャンパスツアーから神大の学術空間をお届けし、グッズ開発では神大生のアイディアを形にします。
●活動日程:-●活動場所:神戸大学内●連絡先:杉岡 祐依 ppr-kouhoushitsu@office.kobe-u.ac.jp
神戸大学ニュースネット

鋭意活動中

全ての団体

全ての団体

Truss
●活動目的
留学生の日本での生活が実り多いものとなるように、様々な支援活動を行っています。活動を通じて留学生とともに考え、行動し、相互理解に至ることを目的としています。また、留学生が帰国後も神戸大学や日本とのつながりを保ち、地球規模でネットワークを広げていきます。
●活動内容
留学生が日本に到着した直後は様々な書類記入や行政の手続きを手助けする「受け入れ」活動を始め、安価で食器類などを販売する「キッチン計画」やウェルカムパーティーを開催し、日本人学生とのつながりのきっかけを提供します。
●活動日程:週1回程度のミーティングと月1回程度の様々な交流イベントを開催●活動場所:神戸大学国際教育総合センター内(1階コモンルーム)●連絡先:金原花菜子 truss_kobe@hotmail.com
神戸大学総合ボランティアセンター
●活動目的
阪神・淡路大震災をきっかけに、神戸大学生にボランティア活動にもっとふれてもらおう、という目的で設立されました。現在は・神戸大生による福祉並びに災害救援などのボランティア活動を推進・支援・ボランティア活動を通じて自己の問題としてとらえた社会現象を学際的に研究し、その成果を実践に生かすこれらを展開することで、地域社会における豊かでよりよい社会の実現を目指します。
●活動内容
・他のボランティア団体と連携して情報を一元化し、地域社会のニーズに対応したボランティア情報を神戸大生に提供します。・個人会員のボランティア活動を支援します。・ボランティア活動の普及とフィールドワークの機会を提供・各種イベントを開催
●活動日程:セクションによる(平日昼休み・土日が多い)●活動場所:神戸市内●連絡先:黒田 凌平 kobeuniv.vc@gmail.com
学生広報チーム 感じろ、誇り。伝えろ、神大の魅力。
●活動目的
大学と学生の「協働広報」を合言葉に、学生が神戸大学、神戸大学生を学内外に広くPRしていきます。
●活動内容
取材から神大の今を、インターネットラジオから神大生の生の声を、キャンパスツアーから神大の学術空間をお届けし、グッズ開発では神大生のアイディアを形にします。
●活動日程:-●活動場所:神戸大学内●連絡先:杉岡 祐依 ppr-kouhoushitsu@office.kobe-u.ac.jp
神戸大学ニュースネット

鋭意活動中

のじこん

鋭意活動中

灘地域活動センター(N.A.C.)
●活動目的
阪神淡路大震災によって、多くの人が避難所・仮設住宅・復興住宅へと生活の場を移し、そのたびにコミュニティの崩壊を経験してきました。そして家に閉じこもりがちになってしまう人も増えていく中で、住民同士の顔の見える関係を作れるように、いろいろな人が集まって話せる場、コミュニティ形成の場として茶話会の活動が始まりました。今では私たち学生と住民の関係づくりの場、様々な人たちの交流の場にもなっています。
●活動内容
毎週土曜日午後、灘区内2か所の復興住宅の集会所での茶話会、季節ごとにイベントを開催しています。身体的、精神的な理由などで茶話会の場に来られないという方には、学生が直接おうちに伺いお話をする戸別訪問活動も行っています。
●活動日程:毎週土曜日●活動場所:神戸市灘区内 県営岩屋北町住宅、HAT神戸灘の浜●連絡先:田中 裕大 keropyon1206@yahoo.co.jp
ひまわりチーム

鋭意活動中

点訳セクション

鋭意活動中

まーくん☆チームセクション

鋭意活動中

手話サークルぺんぺん草
●活動目的
手話や聴覚障害者の生活・文化を学習することにより、聴覚障害への理解を深めています。また、周囲へそれらの情報を発信していきます。
●活動内容
週に3回程度、手話を使った企画を通して手話を楽しく勉強しています。そのほかにも、手話歌を灘チャレンジ・六甲祭などで発表を行います。六甲祭では教室で手話や聴覚障害に関する展示も行います。
●活動日程:週2~3回昼休み、週1回17:00~18:00●活動場所:神戸大学鶴甲第一キャンパスの教室●連絡先:森川 希 we.are.penpenkusa@gmail.com
神大モダンドンチキ

鋭意活動中

灘チャレンジ実行委員会

鋭意活動中

水道筋まちづくりプロジェクト

鋭意活動中

WalKobe

鋭意活動中

アイセック神戸大学委員会
●活動目的
「平和で人々の可能性が最大限発揮された社会」を団体理念とし、社会問題を解決するリーダーを輩出するために活動しています。
●活動内容
主観事業は海外インターンシップの運営です。アイセックは126の国と地域に支部を持つ世界最大の学生NPOであり、それぞれの支部が学生の送り出しと受け入れを行うことで、多くの若者に挑戦機会と成長を届けてきました。高校の出前授業など、その他の活動も充実してきています。
●活動日程:毎週金曜日17時からの週1回のミーティング。その他それぞれのチームでも集まり、活動を行っています。●活動場所:神戸大学学生会館404●連絡先:野村 太一朗 Taichiro.nomura@aiesec.jp
神戸大学国際協力NPO PEPUP
●活動目的
PEPUPは、「よりよい社会を、トモに。」をビジョンに掲げています。ここには、「人と人とが対等の立場でよりよい社会を築いていきたい」という、PEPUPメンバーの思いが込められています。 わたしたちひとりひとりが思い描く理想の社会はさまざまで、時には対立することや衝突することもあります。しかし、皆が描く理想の社会を実現する手段として、「対話」が必要なのではないでしょうか。  だからこそ、PEPUPは対話を通して「よりよい社会」を実現しようとしているのです。
●活動内容
フェアトレード商品の輸入と販売、フィリピン等へのスタディーツアーや情報発信を行っています。現在、新商品を開発しています。
●活動日程:週2回(メンバーの予定によります。)●活動場所:神戸大学内●連絡先:杉山 加奈子(事務局長) pepup.mail@gmail.com
Table For Two神戸大学プロジェクト

鋭意活動中

STUDY FOR TWO神戸大支部

鋭意活動中

総合ボランティアセンター住之江児童館セクション
●活動目的
住之江児童館に来る子供たちの遊び相手になることで、少しでも遊んでもらえるよう努めています。また、住之江児童館のみならっず、地域のニーズにこたえることで、学生を含めた地域社会の交流の一助となることを目指しています。
●活動内容
毎週土曜日に住之江児童館で子どもたちと遊んだり、児童館の行事のお手伝いも行っています。学生が主体となった企画を月1度行っています。
●活動日程:毎週土曜日●活動場所:神戸市内 東灘区住之江児童館●連絡先:加藤 凌一朗 hoga1225@docomo.ne.jp
生田川八雲児童館セクション

鋭意活動中

NPO法人まなびと

鋭意活動中

AGLOC 地域と世界をつなぐ
●活動目的
農業ボランティアや商品開発、そして時には海外視察。文字通りいろいろなところにその足跡を残しています。「地域と世界をつなぐ。」こんなコンセプトを掲げていますが、その活動に明確な一貫性はありません。我々は今までなかった視点・モノ・体験を生み出す。興味の赴くままに探求する。メンバー1人1人、思いのままに。新しいことを恐れず、常に変わっていける団体でありたいと思っています。明日にはきっとまた違う姿に。姿を変えながら一歩ずつ前へ。そんな意思を強く持って、我々は進んでいきます。
●活動内容
・月一度の留学生を交えた農業ボランティア・農業ボランティアの様子を伝える動画の作成・篠山の小学生との交流会・アジア農学部学生会議への参加
●活動日程:月に一度、日曜日に農業ボランティア●活動場所:神戸大学農学部地域連携センター、篠山市岡野地区●連絡先:阿部 大樹 agloc.kobe@gmail.com
地域密着型サークルにしき恋 西紀に恋してみんな来い
●活動目的
2012年度の神戸大学開講の授業、実践農学入門で篠山市西紀南地区にお世話になった後、「地域との関係を授業だけで終わらせず、継続して関わり続けたい」との思いから、2013年1月26日に設立されました。2017年10月現在、神戸大学の全11学部、甲南女子大学の学生140人強が所属し、各自が自由なペースで西紀南地区へ通っています。
●活動内容
自分たちが農業体験するだけでなく、西紀南地区の農家の方々のお手伝いや祭りへの参加を通じて地域と交流し、学生の力で地域に活力を与えていきます。また一般の学生に対してボランティアイベントを提供して、地域活動を行うきっかけを提供します。
●活動日程:土、日、祝●活動場所:神戸大学農学部地域連携センター、篠山市西紀南まちづくり協議会●連絡先:清水 康平 nishikikoi.sasayama@gmail.com
ささやまファン倶楽部

鋭意活動中

学生流むらづくりプロジェクト木の家 みんなの田舎を作ろう
●活動目的
兵庫県多可町観音寺村に土地をお借りして、自分たちの力でログハウスを建てることを活動の中心に据えています。その他、現在は農業や村でのイベント開催なども行い、”みんなの田舎をつくろう”という理念に基づいて活動しています。今後もログハウスを有効活用したイベントや、特産品の販売促進活動を行い、自分たちが楽しみながら、同時に地域を活性化していける活動を継続してまいります。
●活動内容
観音寺集落に立てたログハウスを拠点とし、集落の方との交流や農業のお手伝い、イベントの企画・運営、ログハウスの増設や家具作りを行っています。また、観音寺の特産品である「千のしずく米」「菜っちゃんそば」などを味わってもらうために販売活動も行っています。より観音寺集落・木の家の魅力を多くの方に感じてもらうために、それらの特産品や自分たちで育てた野菜を使ったカフェをログハウスで開いています。
●活動日程:定期ミーティング(週1回)、観音寺集落での合宿(月1回、ログハウス建設・農業・村のお手伝いなど)、灘チャレンジや学祭などでの出店(年1回)●活動場所:神戸大学、兵庫県多可郡多可町加美区観音寺●連絡先:織井 大樹 logproject@hotmail.com
神戸大学持続的災害支援プロジェクトKonti
●活動目的
被災した地域の人本位かつ主体的な復旧、復興のため、目に見える問題として表れにくい精神面に注目し、迅速できめの細かい支援活動を行うため設立しました。生活再建のプロセスの中で取り残されがちな被災された方々一人ひとりの気持ちを出したり、受け入れたりができるような場や空間づくり、またその気持ちへのよりそいに力を入れていきます。
●活動内容
2017年度は現地に月1回訪れ、現地の方々と顔見知りになり協働できる環境づくりと、顔を合わせてお話を聴く戸別訪問を主な活動としています。また、災害だけではなく様々な地域課題を考え現地での活動や今後の将来に活かすため、様々な分野から講師をお招きし、神戸での活動として月1回の講演会を行っています。
●活動日程:基本的には土日を使い、月に一度熊本へ行きます。●活動場所:熊本県 西原村 他、神戸市内●連絡先:稲葉 滉星 kobekonti@gmail.com
神戸大学東北ボランティアバスプロジェクト
●活動目的
東日本大震災の被災地に継続的に「被災者に寄り添う」活動を行い、被災者の自立を支援し、被災地の早期復興を図ることを目的としています。
●活動内容
長期休暇などの時期を活用し、岩手県沿岸部に神戸大生を現地に派遣し、サロン活動や戸別訪問などを行うほか、住民同士のコミュニティ形成も支援しています。派遣の実施には現地団体にも協力して頂きながら、学生が中心となって運営しています。神戸では数回の派遣ごとに報告会の開催、独自の広報誌「つながりぽーと」の発行等を通して被災地の現状や団体の活動内容の広報に努めています。
●活動日程:夏休み、春休みのほか、年に数回、現地で活動します。神戸市内では企画運営などの会議や工法を行っています。●活動場所:岩手県 陸前高田市・釜石市・大槌町・山田町、神戸大学内●連絡先:大河原 瑞仁 ku.tohoku@gmail.com
学生震災救援隊
●活動目的
わたしたち学生震災救援隊は、阪神・淡路大震災の救援活動をきっかけに生まれたボランティア団体です!最近では被災地に支援活動に行くだけではなく、お祭りを運営したり高齢者とお話ししたり、子どもと遊んだり、餅をついたり、楽器を演奏したりと、本当に様々な活動を行なっています。活動の幅が広いので、自分のやりたいことも必ず見つかります!みんなでまちに飛び出そう!
●活動内容
地域活動 災害ボランティア
●活動日程:活動によって様々。土日が多いです。月1度の全体ミーティングで活動を報告しあいます。●活動場所:被災地から神戸市内復興住宅まで多岐にわたります。●連絡先:江藤 恒夫 mail@qqqqlove.info
被災者とともに歩む神戸の会

鋭意活動中

KOBE足湯隊

鋭意活動中